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willie's マウスピースのご紹介
充実のラインナップ 常に進化し続けるマウスピース それがwillie's

総数126モデル(2012年現在)にも及ぶwillie'sマウスピースですが、大別するとスタンダードラインとシグネチャーライン、プレリュードシリーズ、そしてユーフォニアムシリーズの4つに分けることができます。

スタンダードラインはまさにwillie'sのデビュー作と呼ぶべきマウスピースたちで、もっとも一般的に普及しているマウスピースに準じたサイズ展開で「より楽しくより吹きやすく」をテーマに開発されたもので、2009年のデビュー以来さまざまなスタイルのプレイヤーに受け容れられ愛されてきました。

シグネチャーラインは第一線で活躍するトップアーティストとのコラボレーションにより誕生した、まさに究極のマウスピースたちです。これらはプレイヤーとビルダー(製作者)との距離感ではなく、プレイヤーとプレイヤーとして心を通わせながら開発されます。こうしてできあがったシグネチャーモデルマウスピースたちは、そのシグネチャーアーティストの相棒として活躍するとともに、一般プレイヤーにとってもかつて経験し得なかったほどの感動を生み出しています。

モダンアメリカン・シンフォニックサウンドを徹底的に追及した、2012年のニューラインナップがアポロシリーズです。シグネチャーライン3103-5 Jをベースに、3リムサイズ×3カップ深さの合計9種類が3月デビュー。

さらに他のサイズも順次追加されていく予定です。驚異的な鳴りと吹きやすさで、早くも話題騒然です。

プレリュードシリーズはコンクールや演奏会など吹奏楽に情熱を燃やす日本の若きプレイヤーたちのために新開発されたマウスピースたちです。開発にはwillie'sシグネチャーアーティストの皆さまが惜しみない協力をしてくれました。トロンボーン人生で最初のwillie'sマウスピースという想いからPrelude(前奏曲)と名付けられました。

シャンクが共通という理由だけでユーフォニアムにはトロンボーンのマウスピースが用いられてきましたが、トロンボーンとは生い立ちもキャラクターもまったく異なるユーフォニアムには、やはり専用のマウスピースが用意されるべきでしょう。willie's ユーフォニアムシリーズは、中高校の吹奏楽部から果てはニューヨーク・フィルなどのトップオーケストラでも愛用されている名器YAMAHA YEP-321専用マウスピース「321」を皮切りに、ユーフォニアムのために開発されたマウスピースは独立したシリーズとしてお届けしてまいります。

長い間ずっとマウスピースに悩み続けてきたあなたにも、willie'sマウスピースがきっとお応えします。


willie'sマウスピース フルラインナップ
フルラインナップ一覧表
willie's Trombone / Euphonium Mouthpieces Full Line Up Early 2012

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アポロシリーズ
プレリュード
シリーズ
ユーフォニアム
シリーズ

1G
1GW
1-1/4G
1-3/8G
1-1/2G
1-3/4G
2G
3G
4G
5G
5GS
6-1/2AL
6-1/2ALV
7C
11C
12C NY
12C MV
12C

emperador
princesa
esperanza
president
Mt.Fuji
Mt.Fuji II
Mt.Fuji II M
MUKAI II
MUKAI II M
emperador GRANDE
más bajo
freedom
VENUS
POLARIS
MV6-1/2AL
aquarius
aquarius J
3103-5 J
H2 III
AVANT-GARDE
BULLET
yusuke ariga
KOMET
Rock☆Star
HARUKI 7C
más alto
Dr. Allen Hermann

APOLLO 555☆ J
APOLLO 555D J
APOLLO 555VD J
APOLLO 575☆ J
APOLLO 575D J
APOLLO 575VD J
3103-5 J
(APOLLO 595☆ J)
APOLLO 595D J
APOLLO 595VD J

Prelude T-tb
Prelude B-tb(開発中)

321
621



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